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家具オヤジ

Author:家具オヤジ
東京生まれの千葉育ち、大学卒業後は某電機メーカー系サービス会社に就職し一般的な親の望む安定した人生を歩んでいたが、イロイロと思うところがあり30歳にして木工の道へ。
紆余曲折を経て気がつけば縁もゆかりもなかった熊本で独立し、もう都会では暮らせないカラダになってしまいました(笑)

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おぼろげながら...
いやぁ、ベスト8の壁は厚かったですね...
勝っても負けてもPK決着というのはキツイですよね?どうせならシュート数の多い方が勝ちとかにすればよりアグレッシブな試合になって面白いんじゃ?とかファウルの少ない方が勝ちにしてフェアプレーを推進するとか、いずれにせよPKよりは判定にした方が腑に落ちるような気がします(^^ヾ
日本も戦前の予想を覆し決勝トーナメントに進出したのは評価できますが、サッカーは点を取らないと勝てないので日本のスピードと組織力を活かしたパス回しに磨きを掛けて世界に通用する攻撃的なサッカーを目指して頑張って欲しいです(^^)

さて昨日は昼からガラス工房で新たに企画しているクラフト展の打ち合わせがありました。
とりあえず10月に「水辺プラザかもと」という物産館で1回目が行われるのですが、僕は伝統工芸館での展示会の翌週なので欠席です(^^;)
来年には民家村でも行う予定でそこに向けてどういう形でか協力したいとは思ってますので、そういうスタンスで前回から打ち合わせに参加してます(^^ヾ

しかし、話を聞いていると何となく僕のやりたい方向とは違うなぁという感じもします...
数多あるクラフト展と差別化できる新しいクラフト展にしようという狙いはわかるのですが、コンセプトとしては少し弱いというか結局どうすれば売れるかというのが前提にあるので、ノリとしては雑誌が売れなくなったから付録をつけてみようかという感じですかね?
もちろんプロなので結果も重要ですからそういう方向性も否定はしませんが、だいたい皆が考えることは同じなので体験を入れた方が良いとなればどこのクラフト展も体験という感じでキリがないのかなぁという気もします(^^;)
僕が考えているのは違った切り口のクラフト展で結果は後からついてくるというモノなのですが、まだ漠然としているのでもう少し内緒にしておきます。なーんて、このまま具体案が思い浮かばない可能性もありますが(笑)
打ち合わせに参加して色々な作家さんの話を聞いたおかげで逆に自分の進むべき道がおぼろげながら見えてきた気がします(^^)
上手くアイデアをまとめることができれば近い将来は家具職人兼イベントプロデューサーになってるかもしれません!忘れた頃に実現するかもしれませんので気長に待っててくださいね(^^ヾ

蝶17
写真はガラス工房の前の花壇で撮りました。
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未分類 | 08:59:50 | Trackback(0) | Comments(0)
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