■ご来場者数

■プロフィール

家具オヤジ

Author:家具オヤジ
東京生まれの千葉育ち、大学卒業後は某電機メーカー系サービス会社に就職し一般的な親の望む安定した人生を歩んでいたが、イロイロと思うところがあり30歳にして木工の道へ。
紆余曲折を経て気がつけば縁もゆかりもなかった熊本で独立し、もう都会では暮らせないカラダになってしまいました(笑)

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ

■カテゴリー
■リンク
■ブログ内検索

■RSSフィード
■ブロとも申請フォーム
はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加

ブックマークプラス by SEO対策

はてなRSSに追加 livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加 Googleに追加
goo RSSリーダーに追加 Bloglinesに追加
Technoratiに追加 PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加 feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
はじまりはじまり
昨日から山鹿・湯の端美術展が始まりました!
僕が会場にいられるのは初日だけでしたが、平日にも関わらずポツポツとお客さんが来てくれて、くまモンが来たときには結構な人が...
最近は落ち着いて来たのかと何となく思ってましたがくまモン人気は相変わらずのようで恐るべしくまモンですね(笑)

1日だけで判断はできませんが、湯の端美術展は冷やかしのお客さんが少なくてちゃんと作品を見てくれる人が多い印象です(^^)
実際に彫刻家の丸尾康弘さんを筆頭に作品のレベルも高いと思うので、質量共に見応えはありますよ!
そんな中、僕とリブラ工房・樺山さんの展示はお客さんだけでなく主催者、出展者など各方面からなかなかの好評価を頂いてます(^^ゞ
褒められて伸びるタイプなので素直に嬉しいですが、この空間を樺山さんと僕に用意してくれた百花堂オーナーのディレクションが素晴らしかったということですね(^^)

そして今日からは熊本の作家による手作り工芸品のセレクトショップ「Made in Kumamoto」の企画展第2弾・原口正治個展「凜として静寂」が始まりました!
こちらも大勢ではありませんが、初日から脚を運んでくださる方がいてありがたいことです。しみじみ...
限られたスペースに対して限られた時間の中で準備してくれた原口くんの展示は、単に作品を見せるというより作品の裏にあるストーリーを感じさせる面白い試みになってます(^^)

原口くんは5日には民家村の里山美術展でライブペイントのパフォーマンスもあるのでそちらもオススメです!

という訳で「湯の端美術展」「凜として静寂」「里山美術展」いずれも6日までなので連休中は熊本県北アート巡りなど如何でしょう?(^^ヾ

くまモン201501
写真は僕のブースに来てくれたくまモンです!
「土」というテーマにこじつけて作った「Footprint(足跡)」という作品を見てくまモンも足の裏を見せてくれました(笑)




スポンサーサイト


未分類 | 23:08:36 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

PING送信プラス by SEO対策

FC2Ad